学校案内

保護者からのメッセージ

KIHSのネイティブの先生から英語で授業を受けることができる環境は,本当に素晴らしいものです。高校の普通科の英語の授業では,なかなか手に入らないような実践的な英語力を身につけることができるからです。

子どもは,現在,大学で英語による講義を受けながら国際関係学等を学んでいますが,KIHSのお陰で学部の他の学生(註:英語で講義するGlobal Studies専攻では半数以上の学生は外国人留学生で、帰国生・帰国子女も多く学ぶ)と一緒のスタートラインに立つことができたと言っています。また,英会話には,英語が直ぐに頭に浮かんで話すことができるような瞬発力ともいうべき力が必要となりますが,KIHSでそのような力を鍛えることができたからこそ,留学生との交流も心から楽しんでおり,また,海外への留学にも積極的にチャレンジしようとしています。


実社会において必要とされる課題解決能力は,単なる受身の授業では身に付かないものです。この点,KIHSの先生方は,少人数制のクラスという長所を活かして,生徒自身に考えさせるような授業を工夫してくれています。また,模擬国連という国際的な課題の解決方法を生徒自らが考えて他の生徒とも協議しながら合意形成をした上で,さらに英語で会議やプレゼンテーションをするという機会も提供してくれています。いずれも,子どもにとってその人生の糧となる経験ばかりです。


子どもが喜んで学校に通っている姿は,保護者にとって最高の幸せです。そのような幸せな3年間を与えてくれたKIHSに親子共々感謝しています。


英語に興味があった娘は、国際系の公立高校への進学を考えていました。併願校を決めようと共に参加した私学フェアでたまたまKIHSのパンフレットが目に留まりました。ネイティブの先生による授業が多いことや発言しやすい少人数での授業など他の学校では得られない環境だと思い、入学を希望しました。


とはいえ、英語が好きなだけで海外経験もなく、中学校での成績も特に良い訳ではなかったため、入学後しばらくは英語の授業で何を話しているかわからなかったそうです。家では宿題以外に特に勉強もせず心配していましたが、娘は毎日楽しそうにKIHSに通い、その中で生きた英語力を自然と身に付けていきました。先生方に英語で話しかけてもらい、英語を上手に話す同級生に刺激を受け、恥ずかしながらも英語で発言する毎日を送っていたのだと思います。そういえば、保護者会で校長先生が話しておられました。「とにかく毎日学校に来させて下さい。必ず英語が分かる、話せる時が来ます」と。あの日、KIHSのパンフレットと出会えて、本当に幸運だったと思っています。


毎日英語に触れていたい中学生のみなさん、子どもの可能性を信じる保護者の皆様、KIHSには仲間と切磋琢磨しながら、英語を好きでいられる環境が整っています。ぜひKIHSだからこその環境を活かす3年間を過ごして下さい。


兄妹2人をKIHSでお世話になりました。常日頃から少しでも興味のあることがあれば全力で取り組んできた2人は中学生になり、特に英語に興味を持ちました。そして娘は兄が通っていたこともあり、迷わずKIHSを選びました。

娘は、国際問題について議論したり、自分でリサーチしたことを発表する授業にとても興味を持ち、関心を深めていきました。家族でも夕飯の時などに兄も交えて国際的なニュースの話をするようになりました。娘たちは、他の高校では経験できないKIHSの授業のおかげで、より積極性や物事に対する関心、野心が育ったと感じました。このようなKIHSの教育は、実際に娘たちが大学受験、大学入学後の進路を考え、選択する上で、とても役に立ったと思います。

KIHSのアットホームな環境は、生徒一人ひとりの魅力を引き出してくれました。高校3年間をKIHSで過ごして得た教養や経験は、娘たちが次に進むための大きな自信となりました。本当にありがとうございました。

 


高校3年間を受験勉強だけではなく、より充実したものにできればとインターネットを駆使して息子に合った高校捜しをした結果、KIHSを見つけました。しかし、その時には、特化した学校を選ぶことへのリスクを指摘され、普通科総合を選ぶように助言され少々悩みました。しかし、結果的にはKIHSを選んでとても良かったです! なぜなら、KIHSは少人数制の授業で、尚且つただ座っているだけの受け身の授業ではなく、自ら積極的に参加する「アクティブ・ラーニング」が実施されていたからです。大人しくて目立つことが苦手で、人前で発言することが大嫌いだった息子にとって、一番必要な課題だと思いました。

高1の時、選択科目の「倫理」の授業でパワーポイントを駆使して、新島襄についての発表をしたり、英語の時間には挙手して発表できるようにもなりました。「国際理解」や「国際関係」などの授業では、国際問題を英語で議論する「模擬国連大会」に向けて、難民について勉強し、自分が担当する国の代表として参加するなど、普通では経験できないような体験をする事ができました。 また、夏休みや冬休みには、長期中期の海外ボランティアにも参加できました。それはやはり、国際感覚豊かな学校の影響のお陰だと思っています。

大学受験に向けては、学年主任の先生、担任の先生のきめ細かい指導の下、希望校に進学できたことを親子共々、心から感謝しています。

最後にどうしても伝えたいことがあります。それは息子はKIHSが大好きだったことです。学校が楽しくて仕方がないと、よく言っておりました。卒業していくときには、クラスの友達と別れることが寂しいと・・・心を痛めておりました。息子の言葉を聞きながら、KIHS と出会えて本当に良かった!と、改めて実感しました。


娘は中学3年になって行きたい高校が見つからず悩んでいました。KIHSは知人の息子さんが通っているのをSNSで知り、その方に色々教えていただきました。

少人数制・英語力が伸びる事も良いと思いましたが、何より「通っている生徒たちの目が輝いていますよ」という言葉に引かれ、娘と2人でオープンキャンパスに参加しました。 そしてその日、娘は「模擬国連」にすごく興味を持ち、「3年生になったら、ぜひ参加したい!」「この学校に行く!」と決めました。(親である私は、討論する模擬国連は苦手…と思ったので、娘の言葉にビックリしました)

英語が得意なわけでもなく、全くしゃべられなかった娘にとって英語で学ぶ社会科科目などは最初はさっぱり分からず、気持ちが落ち込むこともあったようです。しかし、クラスメートや先生に助けられ、だんだん授業が楽しめるようになったみたいです。また自分から意見を伝えることが苦手だったようで、1年の成績表にも「勇気を出して発言してみよう!」という教科の先生からの書き込みが多くみられました。(このように成績表に教科担当の先生がそれぞれメッセージをくださいます。一人ひとり良く見て頂いているのが感じられ、親としてはとても安心できました)

普通の学校では人数も多いので意見を言わなければ、そのままになっていたでしょうが、KIHSは少人数であること、発言する機会が多いことで嫌でも回数をこなすうちに克服でき、3年生でやりたかった「模擬国連」ではしっかり討論できるようになって、頼もしい姿を見ることが出来ました。また、「模擬国連」の準備をしているうちに国際問題にも興味を持ち、それぞれの国の考えの違いを知り、今日の日本の現状にも目を向ける様になりました。

この学校の授業や行事は英語を話す力だけでなく、国際問題や世界から見た日本、歴史も興味を持ちやすいように工夫されていて、広い視野を持って考える力もつけていただいたと思っています。

今春から大学に進学して大人数に戸惑いもあるようですが、KIHSで学んだ事はこれからも娘が成長していく上で大きな力になることと思います。3年間本当にお世話になりました。ありがとうございました。

 


日本語で英語を学ぶよりも、英語で英語を学ぶ方が着実に英語を上達させる事ができると考えKIHSに入学を決めました。英語は習熟度別にクラスに分かれているため、自分の現在の英語のレベルに合わせて学ぶことができ、卒業時にどれだけ入学時に比べ成長できたのかが分かり、良かったと思います。また、学年別の授業では日本のことだけでなく、世界各国の現状や問題などを学び、子供の視野や考え方を広げてくれる授業でした。 KIHSでは様々なイベントがありますが、中でも模擬国連は最大のイベントだと言えます。 子供たちが一国の代表となり、他校の生徒達と英語で討論する事は簡単な事ではありませんが、3年間子供達がKIHSで培った知識と英語力を確認できる良い機会でした。 娘をKIHSに入学させたお陰で、私もいろいろなイベントに参加させて頂き、英語に触れ、3年間楽しく勉強させて頂きました。


5年間の海外生活を経て、日本に帰国し今までの英語を生かせる学校を探していて見つけたのがKIHSでした。 少人数制で英語を継続できる環境、日本の高校に溶けこむことは難しいと思っていたのでKIHSはまさに親としては願っていた高校でした。

授業参観では、じっと黒板に向かって先生の話を聞くだけの授業ではなく、先生と生徒の距離が近く自由に発言しあっていて、とても楽しい授業風景を見ることができました。 そしてKIHSのメインイベントである模擬国連でも、議長やブロックリーダとして頑張っている姿を見ることができました。これは本当に感動しました。そしてKIHSの生徒たちがものすごくレベルの高い英語を使っていることに、3年間でここまで子どもたちは成長するのかと驚きました。

3年生になり進学についてもギリギリで志望校を決めた娘に、先生方が親身になってくださり、夏休みも返上して毎日受験のお手伝いをしてくださいました。おかげで希望の大学に合格できました。先生方には大変感謝しております。

KIHSへ通い個性豊かな友人と過ごしとても多くのことを学び、英語のレベルも落とすことなく娘にとってとても大事な3年間をKIHSで過ごすことができて良かったです。常に一生懸命に子どもと向き合って下さる先生方に感謝しております。本当にありがとうございました。


中学時代の息子は自分から勉強することはなく、成績は地を這う有様でした。何かと言えば「面倒くさい」が口癖で、どちらかと言えば無気力な子供でした。このような息子の姿を見て、私はこのままでは進学する高校も見つからないのではと不安になりました。しかし、彼は洋楽が好きで、英語が得意でした。野球やサッカー、バスケといった運動が得意で、その長所を活かして進学する人もいるのだから、彼の長所を活かして進学先を探してみるのも良いかも知れないと思い、パソコンで「大阪 高校 英語」で検索し、たどり着いたのがKIHSでした。

ホームページに載っていたオープンスクールの情報を伝えると、息子は珍しく乗り気でした。初めてKIHSのオープンスクールに参加したのは中学2年生の夏。その日以降オープンスクールはほぼ毎回のように参加しました。回を重ねる毎に在校生の先輩方と仲良くなり、息子にとってKIHSは絶対に進学したい学校になりました。

入学後は、「少人数制」の授業で、海外の高校で使用している英文教科書でネイティブの先生方から受ける「生きた英語」での授業で、息子の英語力を最大限に高めていただきました。模擬国連大会では、それぞれが国の代表として国際問題の解決に向け意見を主張し合ったりして、難民やストリート・チルドレンのために自分達に何ができるのか、真剣に考えていました。意見を主張し、真剣に考える姿。大きく成長した息子の姿に感動させられました。

オーストラリアへのホームステイ。アジア諸国への研修旅行。大阪府の事業の一環である大阪グローバル塾に選出していただきアメリカの大学へ短期留学。KIHSでなければ絶対に経験できなかった、人生を変えるくらいの貴重な経験も沢山させていただきました。

今春、関西学院大学に進学でき、新しい社会で邁進しております。KIHSに入学していなかったら、大学進学どころか、高校に通う意味も見つけ出せず途中で挫折していたと思います。正直、KIHSに進学した時には専門学校の高等課程と陰口を言われた事もありました。でも、今の息子の姿を見て、息子の選択は間違っていなかったと自信をもって言えます。息子の人生を大きく変えていただいたKIHSには感謝以外に言葉が見つかりません。これからも沢山の子供さんがKIHSで貴重な経験をし、世界に羽ばたかれる事を祈っております。


KIHSを選んだ理由は、娘が自分で選択したからです。 いい意味でマイペースな我が娘は、従来の教育に疑問を持っていました。「少人数で、能動的な授業を受けたい」「大好きな英語を学びたい」と、自らインターネットで見つけ「KIHS に行きたい」と決心しました。周りからは、あまり賛成されることはなく私自身も正直なところとても心配でした。しかし、娘の意志が強く入学することになりました。

入学してからは、自分の想い通りの学校生活で毎日楽しそうに過ごしていました。授業の内容も、外国の教科書を用いて多面的に学べたり、なにより国際情勢などはニュースを観ながら解説してくれたり、とても頼もしくなりました。授業によっては日本語が禁止だったりして、ネイティヴの先生の授業を受けるなかで、卒業までに英検準1級に合格し、TOEIC600点と英語力もついてきました。

学力がついたことも嬉しいのですが、私が特に嬉しかったことは将来についてしっかり考え行動を起こし始めたことです。KIHS に進学するまでは、自宅から最寄りの駅までも道に迷い辿りつけないなど、やや情けない娘でした。実際、入学当初は、学校に着いたか毎日心配なほどでした。しかし、1年生の夏、オーストラリアでのホームステイを終えた頃からぐんぐんと成長を感じました。勉強、生徒会活動にバイトなど充実した生活を送ることで別人のように頼もしく自立したと思います。

KIHSでの3年間は、普通の高校生活では体験できない毎日だったのではないかと思います。娘の選択を応援してよかったと思っています。


高校に進学する直前の3月に急に引っ越しが決まり、受けられる高校を探していたところ、KIHSに出会いました。「生きた英語を学べる」というKIHSの特徴を知り、英語が好きな娘にぴったりな学校だと思い、電話で問い合わせをしました。電話での対応もとても丁寧だったので、この学校を選びました。

娘はインターナショナルの幼稚園に通っていたので、日本の小中学校の英語教育は物足りない様子でした。しかしKIHSに入ってからは、英語の授業の濃さに喜んで毎日学校に行き、「授業が楽しい。」と言う言葉を初めて娘から聞いて驚きました。“英語”の授業だけでなく、“国際問題を扱う授業”や“模擬国連”も良い刺激となったようで、それまで見なかったニュースも積極的に見るようになりました。

娘にとって良いこと尽くしの学校だったのですが、何よりも、個性をそのまま受け入れてくれる友達や、勉強や受験のことからプライベートなことまで相談できる親切な先生方のいるアットホームで温かい環境に親としても安心できました。他の学校ではなかなか身につけられない英語力や積極性は大学でも役に立っているようで、むしろ、大学の英語の授業が少し退屈に感じる程のようです。娘は人生の中での宝のような時間をKIHSで過ごすことができ、感謝しています。


もともと娘はあまり勉強が好きではない子でした。しかし外国に興味があり、英語は大好きだったので、英語を中心に学べるこの学校がぴったりではないかと思いました。そして中学2年生の頃から何度もオープンスクールに足を運ぶなか、ネイティブの先生よる体験授業が特に楽しかったみたいで、「この学校に通いたい!」と言い入学しました。 学校が始まると毎日が楽しく、充実した日々を送り、家での勉強にも進んで取り組んでいて、私も「授業が楽しく分かりやすいと、こんなに変わるんだなあ」と思い嬉しかったです。英語の授業が多く、娘はすごく成長しました。その成長を見させてもらえたのが、模擬国連大会です。模擬国連大会に参加するために、普段の授業でも国際的なことをたくさん学んでいました。このため英語だけでなく世界情勢など色々な事に興味を持ち、考えるようになりました。素晴らしい教育だと思います。 子供たちの個性も受け入れて伸ばしてもらえ、自立心も養って頂きました。この学校でたくさんの友達と楽しく学べた事が宝物になっていると思います。


KIHSを受験したのは、偶然にも運命的に、息子が学校から持ち帰ったパンフレットを見て、母親が気に入り、さっそくオープンキャンパスに参加したことがきっかけでした。説明を聞き体験授業を受けて、『ここだ!』と親子ともども決定したことを覚えています。そして、2012年12月に推薦入試を受験。入試・面接試験でヒヤヒヤ合格させて頂きました。今になって振り返ると、良き思い出です。

入学当初は、引っ込み思案の口数少ない息子でした。しかし、KIHSで学ぶ中で、何より積極性が感じられるようになりました。少人数教育の理想的な環境の下、先生方の指導によるものだと感謝しています。特に、毎学期の成績表コメントには、科目担当の先生方の叱咤激励が書かれていて、心の温もりを感じました。そして、良き友人達と巡り会えました。卒業後も、旅行に映画に交友しているようです。

3年間を振り返って、今更ながらKIHSの素晴らしい教育環境に感服している次第です。教育の様子や学校活動、そしてクラスの様子を保護者に伝えてもらえる年4回の保護者会も良かったです。特に担任の先生方の報告で、学校全体の様子がよく把握できました。先生方の尽力、そして職員の皆さんのきめ細かなご対応に感謝しています。

最後に、取っておき『手作り手造り卒業式』には、本当に心底、感動させて頂きました。KIHSを選んで、KIHSで学んで良かったです。ありがとうございます。感謝!感謝! KIHSとは、Knowledge Integrated Human Society の略称であると実感しています。これからの日本人として、『小さくても、キラリと輝く』のに相応しい学校だと思います。


幼少期から消極的で、コミュニケーション能力が高いとはいえない息子にとっての高校選びは、私にとってとても慎重でした。英語を伸ばす方向で本人と家族の意見もまとまり、英語に力を入れている色々な学校のオープンキャンパスをめぐりました。そんな時にKIHSのオープンキャンパスに参加しました。ネイティブ教員の授業を少人数で受けることができる事、個性を大切にしている事、自由ではあるけれど自由には責任が伴う事をきちんと生徒に伝えている事、そして何よりも本人が「KIHSに入学したい」という想いが強かった事で受験することを決めました。

入学後、帰国子女でもない息子にとってネイティブ教員のスピードは速すぎて聞き取りが出来ない状況でした。しかし、「若い脳を信じてください。ある日突然聞き取ることが出来るようになるのです」という先生方の言葉通り聞き取ること、発信することが出来るようになりました。

授業ではプレゼンテーションも活発に行われています。少人数制授業であり個性を大切にしてくれるからこそ消極的な息子でもいつしか自分の意見をしっかりと皆の前で発信することが出来るようになっていました。この力の習得には、少人数制レベル別学習ならではの授業で知り合った先輩の存在も大きいと思います。大学に進学した今でもKIHS時代の先輩に大学の相談をしたり、友人と連絡をとる息子の姿をみてKIHSに入学させて本当に良かったと思います。


感受性が少し強かったせいか、中学校生活があまりうまくいかなかった娘は、進路について慎重に考えた末、今までの自分を変えようと“新しいことに挑戦する”という選択をしてKIHSに入学しました。中学校3年生のときは、英検3級に合格している程度の平均的な英語力でした。しかし、娘は「英語を頑張る」という気持ちで、心機一転しようとしていました。

KIHS入学当初は、帰国子女の方や英語をしっかり勉強してこられた方を目の当たりにして気後れしそうになっていました。しかし、習熟度別・少人数の英語クラスで少しずつ英語に自信を持てるようになっていきました。

英語のクラスは、初めはレベル2(下から2つ目のクラス)からのスタート。このままではいくら頑張ってもレベル6(英語力トップのクラス)に追いつくことができないと感じた娘は、学校の留学制度を利用して1年間カナダの高校へと留学しました。出発前に先生から的確なアドバイスを頂いたおかげで有意義な1年間を過ごし、帰国後は目標のレベル6になり、飛躍的に英語力を伸ばしました。

3年生になって、模擬国連大会の準備授業で学んだ後発発展途上国の様々な問題に触れて、進路を決定。大学は英語力や国際力を活かすためグローバル入試で受験したのですが、先生との対話の中で、国際関係の理解を深めながら大学受験を乗り切ることができました。KIHSで培った英語力のおかげで、大学では交換留学生にも選出されました。さらに現在、複数分野専攻で他学部の授業も積極的に履修している娘の姿を見ていると、KIHSでの学びのおかげだと実感しております。


「受かった」 携帯に4文字の短いメッセージが送信されてきた、その日のことを今でも忘れることはできません。こんな日が訪れるとは3年前には想像すらできませんでした。(註:「受かった」とは関西学院大学の入試に合格という意味です)

子供は、中学1年生の時に不登校になり、中学時代を海外で過ごしました。日本での高校進学を目指していましたが、学校に馴染めるだろうか、また引き籠りにならないだろうか、様々な不安を抱える中、担任から勧められたのがK.I.H.S.でした。

ネット等で調べてK.I.H.S.のことは知っていたものの、専門学校への進学に消極的だった私に息子はK.I.H.S.に関心を示し、二人でオープンキャンパスに参加することになりました。ネイティブの先生と会話を交わすなど、終始和やかな雰囲気。何年ぶりかに見る子供の笑顔に、子供が望むならこの学校に託そうと、藁をもすがる思いで進学を決めたのです。

K.I.H.S.では、「能動的に自分自身で考え行動する」、その姿勢に重きをおいた指導。少人数学級で目の行き届いた教育。子供の個性を大切にする指針。無事に卒業することができたのは、K.I.H.S.だったからだと思います。

大学進学の際の小論文指導では、子供の主張や感性を生かしつつ、とても丁寧に見てくださいました。

子供が不登校気味になった時には、声をかけてくれる友人ができました。 子供は、K.I.H.S.進学の際に約束した「絶対に退学しない」を守りきり、そして入学当初は考えもしなかった大学へ進学ができたのです。

おそらくこの学校でなければ、今の彼はいなかったとさえ思います。 もし進路に迷われていることがあれば、一度K.I.H.S.の扉を開いてみませんか。未来が変わるかもしれません。


中学3年生の夏休みにKIHSオープンキャンパスに参加しました。外国人教員による英語の授業が、まさに「生きた英語」そのもので、大変面白い雰囲気でとても満足しました。もともと理数系の道に進もうと考えていたのですが、この経験がきっかけとなり、英語を話せるようになりたいと思い、KIHSを受験しました。

KIHSに入学して、1年生の始めは、慣れない“英語での授業”に苦戦していました。しかし、1ヶ月程経った頃からだんだんと英語の授業に慣れていったようです。1年生の夏、息子はオーストラリアへホームステイに行きました。初めての海外経験だったのですが、外国の文化や言葉、生活を肌で感じて、大変貴重な経験をさせることができました。息子もモチベーションが上がり、英語の学習にもっとのめり込んでいきました。その結果、1年生の時は英語のクラスがレベル3だったのに対し、2年次にはレベル5、3年次にはレベル6(註:トップのクラス)と、英語の習熟度が格段に上がっていきました。

KIHSでは、少人数クラスのため、先生とのコミュニケーションがはかりやすく、国際的な授業もあって、世界のことをより深く理解できるようになりました。英語を学ぶだけでは、「英語がしゃべれるだけ」となりますが、国際的な学びを英語で行うことにより、英語力に加えて、「英語で学ぶ」ことに慣れることができました。かつ、国際的教養を身につけさせることができました。また、その教養を活かせる場である模擬国連にも参加しました。学んだ知識を活かす術と教養を得た息子は、中学生の時と比べ、大きく大人に成長していました。

KIHSで3年間勉強に励み、息子は関西外国語大学英米語学科に入学しました。それからというものの、息子はKIHSでの授業がとても役立っていると言っています。

大学1年の時、IESという日本人向けの英語の集中授業を受けていたのですが、一般の公立高校を卒業した学生たちは、外国人講師による英語での授業に大変苦労していたと息子から聞いています。それに対し、息子は英語にも慣れており、国際的教養もあるため、授業に簡単について行くことができたようです。大学でも少しずつ英語を伸ばし、現在大学2年生なのですが、UNTという留学直結プログラムに入っており、より勉学に忙しそうにしています。息子は留学に向けて着実に準備を進めております。ここまで息子が大きく成長できたのは、KIHSでの学びのおかげだと断言できると思います。

私は勤務上、転勤族で息子をKIHSに入学する前に幾度となく転校をさせました。そのたびに子供は友達を新しく作る必要があり、大変つらい思いをさせてきました。KIHSには、英語に興味がある、同じような心境の同志がたくさんいて、息子は様々な生徒と心から仲良くしていました。息子は、KIHSを卒業して2年経過しましたが、よく同期のKIHS卒業生が私の自宅に訪れてくれます。KIHSに息子を入学させたことを心から満足しています。 


私の息子は、中学校から高校2年の1学期まで、海外のインターナショナルスクールに通っていました。 しかし、彼が卒業する前に帰国となり、日本での受入校を探すことになりました。彼の希望は、日本の大学へ進むことでした。今から日本の普通高校に編入しても日本の学習についていけるか、高校生活に馴染めるかどうか?、また、インターナショナルスクールでは、日本の大学に進めるかが心配でした。

その時に、英語と日本語で授業を行なっているK.I.H.S.に出会いました。少人数制・自由な校風もあって、容易に高校生活に馴染むことが出来ました。また、伸び悩んでいた英語力もある時期から伸び、彼の頭の中にあった英語が整理されたようでした。英語の公式テスト(英検・TOIEC・TOEFL)の点数も安定してきました。私の目からもみても英語に自信を付けてきたように感じました。

3年生に入って、K.I.H.S.の受験指導の特徴であるAO入試に取り組みました。努力嫌いの彼でしたが、先生方が根気よく熱心に指導して頂いたおかげで、無事に大学に合格をすることが出来ました。

今は、大学生活をエンジョイしているようです。これも先生方の指導のおかげであると感謝しております。本当に、K.I.H.S.に出会えて良かったと思います。


私の娘はカリフォルニア州で2年間留学し、高校2年の夏に帰国しました。日本で通う高校を探していた時、娘が留学先でK.I.H.S.のホームページを見てここだ!と直感し、帰国後、学校見学へ行きました。 授業の様子を観ていた時、休み時間になると直ぐに女子生徒数名が笑顔で娘に話しかけてくれ、アットホームでフレンドリーな学校だと実感しました。個性豊かな生徒が多く、皆が個々を尊重しているので、休む事なく楽しく通学しました。

特に印象に残ったのは 京都国際会議場で行われる模擬国連です。各高校の代表の生徒が、すべて英語で 3日間討論します。英語力はもちろんですが、積極性や協調性、柔軟な対応力、討論する為の充分な知識などを学ぶ事ができ、とても貴重な体験となりました。

大学入試では、先生方のきめ細かいご指導と模擬国連で学んだ事が第一志望校合格へとつながりました。大学の講義もK.I.H.S.の授業を受けていたおかげでスムーズに対応している様子です。精神的にも支え下さった先生方には心から感謝の気持でいっぱいです。

 


娘がK.I.H.S.に入学したのは、中3の進路相談時に、母親の私が教室に掲示されていたポスターを目にしたのがきっかけでした。

K.I.H.Sは、英語の授業が多く、私服通学、校風が自由、少人数制とのことでした。また、なにより共感できたのは、模擬国連の体験授業でした。世界中の国で抱えている問題を地球市民として捉えられる人格形成を培うという教育は、素晴らしいと思いました。 
当時、中学校時代の娘は、学校にかなり反発していました。しかし、只唯一、英語塾の先生が大好きで、他の教科は全然勉強しないのに、英語だけは人並みに勉強していました。娘は、普通の高校へ行ってもたぶん何も身に付かず、卒業も儘ならなかったと思います。「この子は英語を伸ばして、自信をつけるしかない」と思い、私はK.I.H.S.を娘に紹介しました。

 

入学してからは、7時間のうち4時間が英語なので、娘は大変そうでした。でも、少しずつネイティブの先生の言葉が聞き取れるようになり、授業も毎回発言の機会があるので、楽しかったみたいです。友達も国際性豊かで、学年に関係なく様々なタイプの友達ができ、娘はとても良い勉強になると言っていました。もちろん、京都での模擬国連の経験は、様々な意味で娘に良い刺激を与えてくれたようです。また、1年時のオーストラリアでのホームステイをきっかけに、娘は海外への留学を希望するようになり、2年時に1カ月間ドイツへ行き、3年時にアメリカへ1年間留学しました。日本へ帰ってからの大学進学の時も、先生方が親身になってとても丁寧に指導して下さったので、外大の特別コースへ進むことができました。娘は、日本の学校の英語授業では英会話力は身につかないから、本当に英会話力が身につくような教え方を学びたいと現在、勉強中です。娘がここまで成長できたのもK.I.H.S.の先生方のおかげだと、たいへん感謝しております。本当に有難うございました。


息子が高校受験をする時、親の私も少々悩んでおりました。そんな時、通っていた中学校の教室に置いてあったパンフレットを持ち帰り、私に見せ、この高校に入学したいと自分から話をしてきました。

パンフレットを見てみると、ネイティブの先生と生徒の楽しそうな風景。そして授業内容も英語が多く、「英語が大好きな息子にはここしかない!」と直感しました。入学してから3年間は、他の高校では学べない、そして経験できない事ばかりで、学年の上下関係もなく、幅広く友達の繋(つな)がりが作れる温かさや、先生方ともフレンドリーな関係が保てる素晴らしい学校だと実感しました。

何よりも英語のレベルが驚くくらい上がり、2年生で英検準1級に合格するまでになり、本人がどれ程の自信をつけたことでしょう。もし他の高校に行っていたなら「今の自分はない。」とまで息子は話しています。

3年間でビッシリと英語に触れることができたのはKIHSだからです。ありがとうございました。


私の娘はこの春、K.I.H.S.を卒業し、外国系の大学に通っています。娘は、オーストラリアの高校からK.I.H.S.に高2の秋より編入しました。通い始めは心配しましたが、すぐに友達もでき学年関係なく仲良くなれて、2・3ヶ月も経つと、すでに1年の時からいるような雰囲気でよく馴染んでいたようです。それは、自由で個性を尊重し合う校風が娘の性格にも合っていたからでしょう。他にも、K.I.H.S.の先生方が他校では考えられないぐらいの根気良さで生徒と向き合い、話を聞き、また考えてくれたからだと思います。

この学校ではインターナショナル校ならではの、いろんな国の生徒や先生がおられて、その国の文化や社会情勢など、身近に感じ、勉強することができました。これも娘にとって大きな収穫だったと思います。英語力をつけるというのは大学受験や就職においても重要で、とても選択肢を広げてくれます。娘の場合もオーストラリアで少しは培った英語をレベルアップさせてもらえ、良い高校を選んだと思っています。

最後にK.I.H.S.での一番の思い出は卒業式です。人数が少ないこともあり、1人ひとりに手渡される卒業証書、また1人ずつ出席者全員の前で学校での思い出や、友達・先生・父母達への感謝の気持ちを自分の言葉で述べる、心からの"ありがとう"に大変感動しました。本当に親子ともどもK.I.H.S.での1年半は貴重な体験をさせてもらいました。

 


今年、K.I.H.S.を卒業し大学に進学した娘の母です。
入学に当たっては、少人数制の短所だけが気になっていました。少人数でクラス替えがないため、「もし、溶け込めなかったら3年間どうなるのか?」と言う不安でした。しかし、入学式・新入生歓迎会でのパーティーの日に不安は和らぎました。食事をしながら先生方や全生徒と対面でき、学校の良い雰囲気が伝わってきました。

通い始めて間もなく、3年生の先輩から、「この学校では目立たないとね。」と言うアドバイスをもらったようです。協調性の大切さは言うまでもありませんが、だからといって、他の人と同じようになる必要がないことに気づいたようです。自分の個性を出して目立っても良いとわかった娘が、初めに変わったことは、他の人を認めことができるようになったことです。「この子には、こんな良いところがある」と認めることができると、服装、髪型、物の考え方など大人しいと言うことまで"個性"だと気が付き始めました。授業もレベル別なので先輩達とも仲良くなれ良い刺激をたくさん受けました。習慣や文化の違う先生方との話の中、いろんな方向から物事を見れるようになったようにも思います。

自分の意見も言えるようになり、自由とわがままの違いも学校から教わりました。行事も多く、クラスや先輩方と協力しなければならないこともたくさんありました。回を重ねる毎に、それぞれの結びつきが深くなっていったようで、学校に行くのが楽しそうでした。
授業についても、単位制の効果かそれぞれの科目を意識して積極的に学んでいました。今日は微熱があるから休みたいと言うのではなく、微熱があるけれど○○先生の授業には行かなくてはいけない、という感じです。英語についても、授業はもちろん、自分の意思を伝えるにも英語を使う必要がある訳ですから、上達するのは当然のようです。フェスティバルの時など、ネイティブの先生のお話に生徒たちは大声で笑っているのに、保護者席は静かということもありました。

学校での様子もP.T.S.A総会で報告してもらえますし、こどもたちに負けないくらい保護者同士も仲良くしてもらいました。上級生のお母さん達には推薦入学の体験談など多くの情報を頂きました。K.I.H.S.は、親も一緒になって楽しむ事のできる学校でした。

娘が中学生の時、進路を決めるにあたり、「K.I.H.S.に行きたい」と言った時は、受け身な娘がこの学校で本当にやっていけるのかと、正直戸惑いました。しかし、それは私の杞憂でした。
K.I.H.S.は英語で考え、英語で話すという英語を使った授業が多いので、自分の言いたいことを英語で上手く表現できた時は、嬉しいという感情以上に、もっともっと英語を使えるように頑張ろうという意欲が湧いてきて、勉強するのが楽しいと、娘はよく言っていました。また、自分の母国語ではない言語で物事を伝えられる快感を味わってからは、自分に対する自信もどんどん身についていっているようにも感じます。

娘にこんな感情が芽生えたのは、少人数でのクラス編成に起因すると思います。
1.人数が少ないので、発言する機会が多い。
2.先生と生徒の距離がとても近い。
先生方にはいつも親身になって接して頂きました。とても感謝しています。そして、定期的に資格取得にも挑戦し、常に目標を持ち勉強できたこと、学年関係なく、みんなで一緒に行う行事が多いので、変な上下関係がなく、自由にのびのびと学校生活が送れる雰囲気があったことも大きな要因だと思います。

K.I.H.S.で学んだ3年間で、引っ込み思案だった娘が、とても積極的に物事に取り組むような娘に成長しました。大学生となった今もその姿は変わらず、K.I.H.S.での貴重な経験がとても役立っているようです。今後の娘の成長も楽しみで仕方ありません。この先の人生も、K.I.H.S.での経験を活かして、人生を楽しんでいってほしいと思います。


我が家の3人の子ども達の2人がお世話になりました。3歳離れていますので、親としては6年間ずっと続けて子供を通して先生方や、他の保護者の方、生徒達とも触れ合ってきました。

どうしてあまり知られていないこの学校を選んだのか・・・1人目の長男は、勉強が苦手な子でした。でも高校は、本人も希望していましたので、英語に絞って勉強するカリキュラムならレベル別授業の初歩段階でも頑張れるかもしれないと思ったからでした。2人目の長女は、とても正義感の強い子で、中学校で矛盾をいっぱい抱えてしまい中3の時、自分の意思で学校を休んでいました。ですから、日本の学校式ではなく、なんでも発言でき、討論できる環境が必要でした。また、娘は将来海外で勉強したいと思っていましたから、その為には、まず英語の勉強です。長男は、やきもきさせられながらも、なんとか卒業しました。たぶん、他の学校だったらきっと中退していたと今でもよく思います。長女は、水を得た魚のようでした。どの先生もどんな質問・疑問に丁寧に答えてくれ、学習意欲はさらに増していきました。英語は、中学では得意科目ではなかったのですがカリキュラムに沿って頑張るうちに力がついていったようです。親の願いは、まずは、子供が元気でいる事です。2人とも普通の学校にはない雰囲気の中で、とっても元気でした。

また、経済的には学費が高く感じますが、大学受験の塾に行く費用も天王寺予備校があり安く抑えられますし、進路も本人の努力を尊重して心を砕いてくださるので、納得できるものがありました。教育は目に見えません。2人の子ども達は、目に見えない宝ものを、この学校でいっぱい手にしたと思っています。


子どもがK.I.H.S.に通うになる前には、私とK.I.H.S.の偶然のめぐり合いがありました。

当時、私が入会していた〔関西帰国生親の会 かけはし〕の帰国生のための学校案内の本を編集するにあたり、「とても感じのよい熱心な先生がいらっしゃるから、取材に行って来て。」という言葉から始まりました。
学校を取材してみて、今までの日本の学校の常識とは異なり、少人数で先生と生徒がとても近い距離にいて、まるでキャッチボールをしているような授業、英語に力を入れているが、その習得をきちんとするためには日本語の学習を大切にしている、個性あふれる生徒たちの様子など驚いたことばかりでした。

その時海外から帰国して公立中学・公立高校に進学した我が子はいろいろなことを感じて、学校に行かなくなっていました。でも、今の状況を変えることができるものがないかと捜していた矢先でした。ここなら、子どもが気持ちをぶつけていけるかもしれないという私の思いから「とてもよい学校だと思うけど、一度見てくれば」という声をかけてみました。早速、自分からアポイントをとって見学させていただいて、編入試験を受けてきたと嬉しそうに報告された時、正直なじんでいけるのだろうかという不安はありました。でも、個性を認めてくれるクラスメート、学年に関係ない生徒とのコミュニケーション、早速海外のホームステイ体験、など先生方ともぶつかり合いながも、高校生活を楽しみ、自分のことも見つめることができたようです。

私自身も保護者会の活動などアットホームな中で子ども達の情報交換をさせていただいたり、また、なかなか一緒に過ごすことのできない高校生たちと触れ合えたよい時間を持たせていただきました。今では 子どもはK.I.H.S.で学んだことを玉手箱にして楽しい大学生活を送っております。


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